2026 全日本ホカバ
神戸で行われた全日本卓球選手権大会
(ホープス・カブ・バンビの部)
出場者3名、力の限り戦い抜きました◎

▪︎ホープス男子
神保 和悠

《予選リーグ》 2戦全勝 1位通過
神保 2-0 小倉【やくわクラブ(山形)】
神保 2-0 尾﨑【MTC鳥取(鳥取)】
《決勝トーナメント》
1回戦
神保 3-1 西村【須磨卓球スタジオ(兵庫)】
2回戦
神保 2-3 李【Dream卓球クラブ(大阪)】
残念ながら今回は結果に結びつかなかったけれど、6年間すべてのカテゴリーで、この舞台に立ち続けました。見事ランク入りを果たした2年生ももちろん素晴らしいけれど、そこから磨き上げたボールタッチ、彼ならではの弧線や技術力、4年間で習得してきたことの素晴らしさを誇りに、胸を張ってね◎
▪︎カブ女子
石川 楓

《予選リーグ》 2勝1敗 2位
石川 2-0 宮本 【フォレスト長崎(長崎)】
石川 2-0 安部【大仙ジュニア(秋田)】
石川0-2 宮西 【川北ジュニア(石川)】
全国初出場、4人での予選リーグ。
緊張と対応の連続で難しい場面もあったなか、逃げず積み上げてきた精神力が土壇場でも光りました。
今大会でも沢山感じたことは、きっとこれからの道しるべになっていくよね。この先も、自分のペースで◎
▪︎バンビ男子
張本 翔
《予選リーグ》 2戦全勝 1位通過
張本 2-0 伊東【SHIPスポーツ(島根)】
張本 2-0 石原 【エース卓球(大阪)】
《決勝トーナメント》
張本 2-3 柴田 【STライトニング(富山)】
全国初出場、最初から最後まで臆することなくプレーができました。
ダイナミックを武器に挑むも、訪れた「試練」。
これからも、好きを原動力に。
周りへの感謝を忘れず、次へ◎

卓球王国特別号にもR&Mの3選手掲載されており、それぞれの激闘が思い起こされます。
長くなりましたが、日々、選手本人と共に向き合い試行錯誤とサポートに力を注いでこられたご家族の皆様にも、労いと感謝を。
石川佳純さんのエピソード&メッセージにも深く胸を打たれます。
続いていく、それぞれの夢へ。
本当にお疲れ様でした◎








